最後の日に
次はどれでガンバるぅ〜?
雨が上がると風が出てきました。三月のこの頃と言えば今はわりと平穏な月なのですが、リーマン時代は異動や何やらで結構忙しいシーズンでした。ユースケが組織からリタイアしたのもちょうどそんな時。最後のセクションは一年足らずのお勤めだったのですが、それでも退職となると結構感慨深いものがありました。
現業部門ではなかったのと上司が理解ある方だったので仕事の合間に次の生活準備もかなりこなせてその点ではありがたかったです。送別会は最終日にやってもらいました。型どおりの宴会が終わると気心の知れた数人で二次会のカラオケへ。その中には少なからず好意を抱いてくれていた女子社員のF子ちゃんの姿もありました。
もうこれで最後だ・・と言う開放感からか楽しくかつ印象に残るひと時を送ることができました。カラオケも無事お開きとなって帰り道が途中まで同じのF子ちゃんとやっと二人きりになれました。彼女からはバレンタインデーに他の女子社員の義理チョコとは別に自家製のチョコをもらったのでキチンとお返しをしなければ・・と思いつつ、最終日を迎えてしまっていたのです。
「いろいろお世話になったねぇ」「いえいえ、こちらこそ。いろいろ教えてくださってほんとうにありがとうございました」「少し時間ある? バレンタインのお返しまだだったから・・」「わぁ〜、うれしいなぁ〜。ええ大丈夫ですよ」とオーケーのご返事。と言うことで、行きつけのこじんまりしたショットバーへ彼女をエスコート。
「なかなかおシャレでステキなところですね」どうやらお気に召していただけた様子。軽めのアルコールをオーダーして最後の晩餐ならぬ最後の飲み会。F子ちゃんは年明け早々に付き合っていた彼氏の二股交際が発覚してケンカ別れしたところ。しばらく聞き役に回って彼女のグチを黙って拝聴。「あ〜、スッキリした。もうあんなヤツ、今のコにもフラレたらいいんだわ!」オンナの恨みは恐ろしいモンですね。一気に吐き出したせいかF子ちゃんは実に晴れ晴れとした表情です。
「そろそろ出ようか」「ええ」勘定を済ませて外に出ると何と彼女の方から腕を絡ませて来て擬似恋人気分です。多分におサケの勢いもあるのでしょうが、どうやらそれだけではない雰囲気。幸い、まだ宵の内。ダメモトで「少しおサケ抜いて行こうかな・・」と囁くと少しはにかみながらも笑顔でコックリとうなづいてくれました。気が変わらないうちに・・とこじゃれたラブホの門を潜りました。
ラブホのソファにチョコンと座っているF子ちゃん。彼女は飛び切りの美人やセクシーギャルとも違って笑顔が愛くるしいキュートギャルと言ったところ。ここでは少し場違いな感じを受けましたがもちろんバージンではありません。ココが何をするところかは百も承知のハタチ半ばのOLさん。
「お湯貯めて来ます」と自らバスルームへと立ちました。ややあって戻って来た彼女。「おトイレも済ませちゃった・・」と努めて明るく振舞ってくれました。何とかここまで持ち込んだもののキッカケをつかめずにしばらくは失恋話の蒸し返し。でも先ほどの鬼の形相はもう消えて半分ギャグ混じりに明るく話すところはさすが浪花ギャル。
話題を少しシモネタ系に振ったところでソッと肩を抱き寄せると抵抗なくキスに応じてくれました。しばらくそのままでムード作りに専念。「うふん。前からこうなったらいいなぁ〜・・って思ってたの」「ウン、ボクも・・。そう言ってくれてうれしいよ」「ホントウ?付いて来てよかったワ」「じゃあ、おフロ行こうか」「ええ。でも少し恥ずかしいなぁ・・」さすがにこのままではマズかろうとベッドライトだけに切り替えてコチラから脱ぎ始めました。意を決したF子ちゃんも着衣に手をかけてオズオズと続きます。
薄手のブラウスとミニスカの下に着けていたのは彼女のイメージとは違うパープル系のセクシーランジェ。「今日はこうなるかも・・って思っていつもより大胆なの着て来たの」彼女なりの勝負ランジェなのでしょうか。「う〜ん、とってもステキだよ」予想外のランジェ姿についムラムラッと来て今一度彼女を抱きしめて、も一度口づけを交わします。「脱がしてくださらない?」うつむき加減に小さな声で囁かれると応じないワケにはいきません。
しばらく妖艶なランジェ姿に見とれつつ名残惜しげに背中のホックをパチンと外すと小ぶりながらもハリのあるツンと上向いた形のいいバストが姿を現しました。「やん。ちっちゃいからハズカしい・・」消え入るような声ではにかむ姿がまた一層ソソリます。どうしてなかなか立派なもンです。次いで腰に手を回してヒップの方からセミTバックのショーツをゆっくり下ろすとほどよい生え具合のヘアに覆われたYゾーンが眼前に。
「うふふ。アナタのも脱がしちゃおーっと」今度はF子ちゃんがコチラのトランクスを一気に引き下げました。もちろんまだダラリとしたままですがそれでも「おっきいのね」と一言オセジも忘れない如才なさ。またまたハダカで抱き合ってから手を取り合って二人バスルームへと。
「今日は何だか疲れちゃった。一日バタバタしてたから・・」心地よさ気にシャワーを浴びるF子ちゃん。アップにまとめた髪の毛に連なる白いうなじがとってもセクシー。オフィスでの印象とは別人のようです。「洗いっコしようか」「ええ、おもしろそう・・」恋人気分でイチャつく姿にはもう失恋の痛手は消えたかのように思えました。ボディーソープを手にお互いの体を泡だらけにしてキャッキャ言いながらの戯れはなかなかに刺激的。キュートなオッパイを優しく洗うと「あん、感じちゃう」目を閉じてウットリ甘いタメ息が漏れました。ココにはいわゆる「スケベイス」があったので彼女を座らせて股坐(またぐら)を手のひらで撫でるように入念に洗い出すと「ああ〜ん。エッチい。そんなにされたらおかしくなっちゃう〜ん」とバストの時より更に色っぽく反応するOLさん。ワレメの部分を軽くコスッただけで先端のコリコリした突起が大きく膨らんでくるのが指先でハッキリとわかりました。
「じゃあ、お返し・・」今度はコチラがスケベイスに跨って彼女のおもてなしを受ける番。上半身を甲斐甲斐しく洗ってくれた後で白い指先がイチモツに。ヌルッとしたソープの感触がより一層刺激的。手馴れた風に軽くしごかれるとそれだけで愚息はムクムクと起き上がり始めました。「うふ。おゲンキね。でもうれしいな」そして泡を洗い流すと何とパックリ。フェラまでサービスしてくれるF子ちゃん。舌も使ってングングと膨張するのを楽しむかのように入念にシャブってくれました。「ああ、もういいよ」さすがにヤバくなりかけて思わず制止。「おフロ入ろうか」「ええ」バスタブでもイチャつきながらお互い軽く触りッコ。あとはベッドに取っておきました。(続く)
バスタオルをまとってベッドイン。「うふん。やさしく・・ネ」あくまでソフト路線でコトを進めていきました。薄明かりの中でハダカになったF子ちゃんの白い体を抱きしめて今度はねっとりディープキス。唇を耳たぶからうなじへと移して行き、両手でバストをじっくり揉み込むと「あ〜ん。オッパイ感じちゃう。ナメてもらうのも好き・・」とテレながらもオネダリ。乳首に吸い付くとより一層甘く切なげなタメ息が漏れ聞こえてきます。
彼女もイチモツに手を伸ばして来て軽くサワサワ撫で始めました。コチラは少しジラし気味にバストに吸い付いたまま彼女の全身をやさしく撫で回します。「あん。いろんなところ感じちゃう。前のカレシはこんなことしてくんなかったもん・・。お上手・・」くびれたウエストや丸く柔らかなヒップの感触もなかなかのもの。F子ちゃんのすべてがとてもいとおしく思えてきました。いつしか彼女の手はイチモツから離れて今はされるがままのOLさん。目を閉じたままでかすかに開いた口からは「アン、アン」と甘いタメ息が絶えず聞こえてきます。
ならばここは愛しつくそうと彼女の太モモを大きくM字に広げてまずはお道具にご対面。「や〜ん。バズカしいわ」形ばかりに腰をくゆらせそれでも嫌がるそぶりはありません。F子ちゃんのオンナの部分も楚々とした印象です。バストと同じく色素沈着のないこぶりな花びらとドテのたたずまい。ヘアはもともと薄いのかドテを申し訳程度に縁取っているばかり。アソコも体型通りキュートな感じです。
花びらを押し開くと窪地は透明な女蜜で潤っていました。まずは指先で軽くソコをなぞるように愛してみます。「あん。いい。とっても・・」ビクンと体を震わせてわななくF子ちゃん。先端の突起は半分顔を覗かせた状態です。ここも大きさはそれほどありませんが、指先でなぞるとコリコリと存在感を主張しています。感度はなかなかよさ気です。
しばらく指で奉仕して鼻先を近づけるもほとんど無臭に近いサラサラ系のおツユです。そのまま花びらごと口に含んでクンニを開始。「ああ〜、それいい!感じちゃうぅ〜ん」甘ったるい嬌声を発して身悶えるF子ちゃん。生殺しは殺生とばかりにコチラも指先をとば口から挿し入れてGスポットとのダブル攻撃。「やん。ダメ。そんなにされたらイッちゃうよぉ〜」アエギながら全身をバタつかせる彼女を片手で押さえつけながら攻め立てていくと「あ〜、ダメェ〜。イク・・、イッちゃうよぉぉ〜〜!」一際大きな声を上げビクン、ビクンと腰が上下してとうとうそのまま昇天。ヒクつくマンコから口と指を退却させてしばらくそのまま様子見です。
「あ〜、ハズカしい。でもすっごく気持ちよかったぁ〜。こんなの初めて」我に返ってトロンとした目つきで満足げな彼女を見ているとコチラも責め甲斐があったというもの。「ほんと、お上手ねえ〜。奥さんがうらやましいわ」「いつもいつもシテるワケじゃあないよ。家では・・ネ」「うふふ。どうだか・・。イケナい人ねえ〜。じゃあ、今度は私が・・」と、フェラテクを披露していただくことに。
F子ちゃんはすぐにパックリ咥えてくれました。そしていかにもおいしそうにイチモツをナメ上げてくれます。おフロ場よりずーっと情熱的。舌先もうまく使って裏筋やカリ先を器用に吸い尽くす・・と言った按配。シックスナインに持ち込みたかったのですがあまりの迫力に圧倒されておマンコを指でイジるのが精一杯。もうビンビンにそそり立ったチンポコはこのままだと危険水域に・・。
「ネッ、しようか・・」何とか堪えて上体を起こし彼女をベッドに寝かしつけました。スキンに手を伸ばそうとすると「いいのよ。ゴム、ニガ手なの。でも中には出さないでネ。私、下がいいなぁ〜」自ら大きく脚を開くとお誘いのポーズ。なので、イチモツでワレメを上下に擦り少しジラして反応をうかがうと「やん。イジワるぅ〜。早くちょうだい」と少しおカンムリ。ならば・・と押し当てつつズブーッとゆっくり挿入。「ああ、いい。おっきくて硬ぁ〜い・・。それだけで感じちゃう」おマンコは大好きなOLさん。「ゆっくり奥まで動かしてもらうのが好きなの」ハメ心地は上々です。キツ目なので早く動くとさすがにヤバめ。ここは彼女のオーダーに従うのが得策です。「あ〜、いい!すっごくいい!」再び目を閉じてしみじみ感じ入るF子さんはまるで菩薩か観音様に見えてきます。
ヘタに体位を変える必要もなさそうです。正常位だけで十分満足。時折、屈曲位をバリエーションに加えながらも、ゆっくりと腰を動かした後は奥まで進んで「の」の字を書くようにグラインド。「あん、それいい!もっとして!」どうやらまったり系がお好みの様子。これなら暴発するリスクもまずありません。締め付け具合が上々なのでこれでラストまで持たせることにしました。しばらく続けているとさすがに腰の奥がムズムズして来ました。「あ〜、そろそろイキそうだよ」「あん、待って。もう少しガマンしてくれたら私もイケそう・・」
一度止めて深呼吸。再度動き始めると「あん、来た・・。イク、いっちゃうぅ〜!」彼女のアクメを確認して再び静止。「はぁ、はぁ、お先にイッちゃったぁ〜。ねぇ〜、最後はおクチにちょうだい。私キレイにしてあげる」どうやら彼女はザーメンフェチらしい・・。それなら遠慮なく・・とラッシュをかけて「あ〜、イク・・。出るぅぅ〜〜!」今度はコチラがイク番です。すんでのところで抜き出しF子ちゃんのちっちゃなおクチの中に膨張したイチモツを突っ込んでやおら激射!「ングググー・・」という具合に一滴漏らさずザーメンを吸い取ってくれておまけにそのままゴックン。そしてお約束のお掃除フェラで丹念にイチモツをナメ清めてくれました。
「ああ、おいしかった。男の人のいただくの大好きなの」どうやら元カレに仕込まれた様子です。フェラ上手だったのもうなづけるところ。「でも私、男の人にこんなにやさしくしてもらったの初めてなんです。どっちかというとカレの言いなりだったから・・」新しい境地を切り開いたかのように満足げなF子ちゃん。「ああ、いいよ。それもしてあげるから・・」始末しようと手にしたティッシュをやんわり取り上げて彼女の股間を拭ってあげると「わぁ〜感激。こんなことまでしてもらえるなんて・・」と素直に喜ぶその姿にまたまたいとおしさがこみ上げてきました。最後に抱きしめて優しくキス。口づけを終えてソッと見開いた彼女の目元にうっすらと涙が光っておりました。もう一度二人でシャワーを浴びて身繕い。一休みしてラブホを後に。さすがに少し遅くなったので二人でタクシーに乗り込み彼女を送って帰宅しました。
退職した後も、F子ちゃんとはしばらく付き合っていたのですが、そのうち彼女に新しいカレシができると当然のことながら関係消滅。今ではもう立派な奥様としてどこかで平和に過ごしていることと思います。春は出会いと別れが交錯するシーズンですねぇ〜。もっともフリーになってからはあまりそういう感慨に浸ることも少なくなってしまいました。
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セクシーギャルとエッチ三昧。奥に出しすぎてなかなか出てきません。
病室で全裸ナースが連続中出し。AVならではの映像ですね。






