またまた、ほっこり
おナカ引っ込めなくっちゃ・・ネ
一気に寒くなりました。新型インフルエンザが、またぞろ流行り出しているようです。皆様ご留意を。さて、しばらくごぶさたしていた『四十路マダム』F香さんといつもの温泉ラブホへ。
今回のエッチ前の雑談は、それぞれのムスメの進路のこと。夫婦とも関東出身のF香さんはお嬢さんを実家に下宿させてアチラの大学に行かせたいらしいのですが、当人はやはり友達の多い関西の大学がいい!とのことで未だ進路について親子でプチモメしているそうな・・。ウチのムスメは受験勉強よりカレシにゾッコンなのが悩み・・と、まぁ〜レベルが大分違います。お嬢さんのロストバージン騒ぎがこの出会いのキッカケになったわけですが、もうカレシとの熱も大分収まって最近は時折デートする程度・・とのこと。ウチのようにラブラブが過ぎるのはやっぱり考えものですな。って、オヤヂの方も決してホメられたものではありませんが・・。
それはさて、いつものようにバスタブに温泉を貯めるとまずは『温泉フリーク』のジジ・ババに。「あ〜、ココはほんとにほっこりするわねぇ〜」「うん、やっぱりホンモノは違うね。疲れが一気に取れるような気がするから不思議なもんだね」そんな会話を交わしているとハダカで人妻と湯船に入っていることを忘れてしまいます。何度も訪れているのでF香さんとは本当の夫婦のような錯覚にとらわれてしまうからかも・・。
おフロ上がりに、いつも通り無料サービスのミネラルウォーターで喉を潤してベッドイン。「この頃、食べすぎちゃってまたお肉ついちゃった。ダンナにも子供にも言われちゃうのよ。やんなっちゃう・・」「心配するほどでもないよ。ボクは少しムッチリしてるくらいがスキなんだけどなぁ〜」「アリガト。そう言ってくれるのアナタだけよ」それを潮に少しジャレ合ってからエッチタイムへ。ディープキスを交わしたあとでF香さんは早々と愚息をまさぐりにかかります。温泉でリラックスした後なので今回は彼女の愛撫にしばらく身を委ねることに。
逢うたびに彼女のフェラテクは上達しているような感じです。最初の頃のぎこちない咥え方も今となっては何だか懐かしい気がします。もちろんウマいに越したことはないのでその点では不満はありません。たちまちにしてそそり立った我がイチモツ。「うふ、もうこんなに・・」満足そうなF香さん。「ホントに上手くなったネ」「ふふふ。ダンナにもホメられてるの。でも、まさかアナタにレクチャーしてもらってる・・なんて言えないもの。あ〜ん。今度はワタシにお願い」まずはたわわなバストにごアイサツ。少し触れるだけで先端がすぐに反応してカタく立ち上がりました。F香さんは後ろ抱きされて首から背筋をナメられつつのバストタッチがお気に入り。彼女の腋の下から回した両手で柔らかな双丘を持ち上げるようにして指先でポッチリを摘むようにペッティング。
「ああ、いい。それすっごく感じちゃう・・」目を閉じてうっとりと熱いタメ息を漏らすF香さん。そして後ろ手でチンポコを探りに来ました。今一度、彼女のフェラを堪能したくなり身を起こしてシックスナインの体勢に。「うふん。もう・・エッチなんだから・・」ユースケを逆向きに跨いで再び愚息をパックリ咥えるとゆっくりおクチで扱き直してくれました。ムッチリとした太モモを広げるとオンナの中心部はもうエッチな蜜を湛えて滴り落ちんばかりに潤んでいました。鼻先を近づけるとアノ淫靡な香りも・・。眼と鼻でしぱし愉しんだ後、クンニを開始。F香さんの吐息も少しずつ荒くなって行きます。(続く)
ナメ始めてほどなく「ア、ア〜ン。クリいい!」チンポコから口を外して甘く切なくアエぐエロ妻さん。コチラの唾液とエッチ汁でトロトロになったおマンコが実にイヤラシ気。ドテを縁取る柔毛にはベットリと愛液が纏わりついてこの上ない眺めです。F香さんのフェラもますます情熱的になって来ました。
「あ、あ〜ん。もうダメ。ガマンできなくなっちゃった」と、そのまま自らピンコ勃ちのイチモツを導いて上からズッポシ一気に挿入。「カタくて熱いワ。ステキ・・。大きいおチンポ大好き〜・・」以前はニガ手だった騎乗位も今ではお手のもの。変われば変わるものです。少しタレ気味ながらもボリュームのあるバストが眼前でユサユサと揺れるのは見ごたえがあります。その豊乳を下から支えるようにゆっくり揉みしごくのもこの体位の醍醐味。後のことも考えてコチラも微妙な腰遣いで早撃ちしないようにコントロール。
「今度は後ろから・・お願い」F香さんはいつになく積極的です。四つん這いになったエロ妻さんの秘部をもう一度ナメ回すことに。脂の乗り切った大きなヒップを少し押し広げて中心部を露わにすると花園の香りは先程とは比べものになリません。一瞬クラーッと来そうな濃密さ。「やぁ〜ん」甘い嬌声がオトコ心をくすぐってくれます。ヘタな遠慮は逆効果。少しチロチロとジラした後は一気に全体を口で塞いで舌先で溝をなぞり、クリを探り当てて刺激してみます。「ああ〜!それ、キッくぅぅ〜。すンごくキモチいいわ。おマンコとろけそう・・。もっと、もっとしてぇぇ〜〜!」わななくF香さんはまさに発情牝。ならば・・となおも責め上げていくと「あわわぁ〜、ダメダメ。イク・・、イッちゃうよぉぉ〜〜!」そうカン高く叫んだ直後、カラダをガクガクーッと痙攣させてそのまま昇天。しばらくグッタリとベッドに横たわる四十路マダム。なかなかのイキッぷりです。
ややあって「ふ〜・・。今日はすっごく感じちゃった。しばらくダンナともシテなかったからかしら。そうだ、バックから・・ってまだよねぇ〜」と体を起こすとフェラで愚息を勃たせて再び四つん這いに。「うっふ〜ん。来て・・」と甘い声でオネダリ。ヌチュー・・という感じで一気に没入したイチモツ。騎乗位の時より蜜壷の中が一際熱くなっているように感じました。
「ああ〜ん。いい!奥まで来てるぅ〜。」ヌレヌレのホラ穴なのですぐにイッてしまう危険はありません。ほどよい締め付け感でE〜感じ!。彼女も自ら腰をゆっくりとグラインド。「アン!気持ちいいとこにあたってるぅ〜。おマンコいい!」以前はなかなか口にしなかった隠語も今では当たり前に発するようになりました。気持ちよさに溺れてしまうとコチラもアブナくなって来ます。そろそろシメに移ります。
「ねぇ〜、今日はおクチにちょうだい。一度AVみたくシテみたいの」正常位でハメ直すとそうリクエストしたF香さん。「ダンナとそんなの観てるンだぁ〜」チンポコを動かしながら少しカラかうと「ええそうなの。タマには・・ネッ。でもアレッてかなりオーバーアクションだから・・。オンナから見たら『どーかしら・・?』ってことも多いけどね」たしかに・・。「ああ、それいい!もっと動いてぇ〜。キモチいいわぁ〜」再びエッチに没頭した二人。それから二度ほどF香さんは軽くイッたご様子。
「あん。私、もう十分。今度はアナタね」「ウン、じゃあおクチにイクよ」「ええいいわ。来て!」アセるとかえってイカないもの。落ち着いて腰を繰り出し「ああ〜、イク!」ギリギリのタイミングで抜き出して待ち受ける彼女のおクチの中にドクドクーッと一気に放出。なんとF香さんはそのままゴックン! イッた後で「ング、ング・・」とお掃除フェラしてもらうのはやっぱりいいモンです。フー・・、さすがに脱力感に襲われました。
「ああオイシかった。でも、いっぱい出したのねぇ〜」「飲み込んじゃったんだぁ〜」「ええ、一度どんな感じなのか試したかったの」「エエ!じゃあボクが実験台?」「うふふ、まぁ〜いいじゃない」どうやらダンナにセガまれていたようですが、イマイチふんぎりがつかなかった・・ようです。まっ、いっかー!
簡単にティッシュでお互いの口を拭うと少し休憩してまたまた温泉入浴。ヤッたあとは温泉が一際、カラダに効くような気がするのも不思議です。「今度はホントの温泉がいいわねぇ〜」「ああ、でもお泊りはNGだろ?」「考えてみる・・」リップサービスでもそう言われるとうれしいものです。
フロから上がって時計を見るとちょうど頃良い時間です。「今日はお買い物するからXXの前で降ろしてネ」もう主婦モードに切り替わったF香さん。スーパーに送るダンナ役を引き受けた後、家路についたユースケです。
初めて『二本目のチンポコ』にチャレンジした若妻さん。恥らう仕草がソソリます。
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コチラの熟妻さんは少し経験者のご様子。プンプン漂うおイロケがたまりません。
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どちらの国でもおカアチャンはコワい存在ですネ(汗)
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