えっちのスパイス (PART-2)

あ〜ん。タマんない
さて、ベッドに入ってハダカで抱き合うと、やっぱりムードが高まります。
「うふふ。じゃあ、今度はウチがしたげる」攻守交替です。改めてAさんのヌードを眼にしたユースケ。小ぶりながらもツンと上向いてハリのあるバスト。そしてスベスベの柔肌はとてもオトコ日照りを囲っているようには見えません。「ホントはねぇ〜。エッチ専用のボーイフレンド居てるのん。もう結婚はコリゴリやから後腐れのないカレと付き合うてるん。そやけどたまにはこうして『外食』すンのもエエもんよ」とイタズラッぽくウインク。なぁ〜る・・。それならバイブも不要なワケです。
一度イッて吹っ切れたのか、Aさんは貪欲にオトコの体を攻めてきます。我が愚息をタマ袋ごと両手で優しく包み込むとゆっくりとイヤラしい手つきで扱き始めました。「どう。キモチいい?」なかなかの指テクです。さすがカレ氏とコナしているだけのことはありますな。しばらく扱いて勃ちかけたところですかさずパックンチョ。コチラはマグロ男に徹します。タマ袋を掌でゆっくり擦りながらのフェラはほんとに天下一品! バツイチさんの面目躍如といったところ。ナメ方も実にイヤラしく時には上目遣いに妖しい視線を投げかけてオトコ心をくすぐってくれました。舌使いもフーゾク嬢顔負けのハイレベル。見る見るフル勃起した我がチンポコ。「うわぁ〜、もうこんなにおっきくカタくなってるやん。エッチなオチンポ」そう言って咥え直すと再び、ングング「そやかて、Aさんうますぎるンやもん。コレで勃たんかったらオトコ辞めなアカンわ」チンポコから口を外さず眼で頷いてくれたエロ・バツイチさん。
「あ〜、タマらん。このままやったらイッてしまいそうやわ。ボクもナメたい・・」実際アブないところでした。彼女の脂の乗り切ったヒップを引き寄せると上に跨らせてシックスナインへと持ち込みます。再びユースケの眼前にエロトロ・マンコが・・。少しユビで開いただけでまた「ブニュ〜」とあの淫靡な音色が聞こえ出しました。四つん這いのこのスタイルだとより一層大きな音色を奏でてくれます。そして間髪入れずにむしゃぶりつきました。「あん、やん。またぁ〜・・」イチモツから一瞬、口を外してアエぐバツイチさん。下から眺めるトロマンは実にエロッちい。チツ屁も断続的によく鳴ります。「ブニュ〜、クチュ〜」とイヤラしいことこの上なし! ほんとに最高のスパイスです。相ナメを続けていたらもう二人ともガマンできなくなりました。
「あん、もう入れてほしい・・」Aさんの方からおネダリの催促。コチラも入れたくてウズウズして来ました。「ええのよ。今日は大丈夫の日やから」と待ち焦がれた彼女が上からそのままズームイン。入る間際にも一際淫靡にチツ屁が「ブニュ〜」と鳴り響いてくれました。Aさんの蜜壷は俗説とは大違い。実に締りのいいマンコです。「あん、硬くて熱いワ。おチンポ最高!」艶かしい腰遣いを繰り出してアエぐバツイチさん。早撃ちせぬよう彼女の腰を支えつつ微妙にスライドをコントロール。少しコナレてきてこれなら当面大丈夫。
しばらく続けた後で「バックしてぇ〜」と自ら一旦抜き出して四つん這いに。やはりバックの姿勢を取るとそれだけでチツ屁が復活。先ほどの相ナメの時と同様です。「あん!」ヌチャ〜ッとイヤラしくハマリ込んだチンポコ。抜き差しするたびに「ブニュ〜、クチュ〜」が繰り返されます。それで二人とも高まってしまい「ああ、イキそう・・。ええのよ。ナカに出してくれて。あん、そう。もっと奥までいっぱい突いてぇ〜〜!!」「ああ、ボクももう限界や・・。アッ、イク、出るぅぅ〜〜!」「アン、ウチもイッくぅぅ〜〜!」堪え切れずにドク、ドク〜ッとAさんの蜜壷に注ぎ込みました。彼女もほぼ同時にアクメに達して一瞬アソコがキュンと締り、腰砕けになるとそのままベッドに突っ伏してしまいました。しばらくハメたままで彼女に覆い被さるポーズを取って余韻を楽しみました。そしてゆっくりと引き抜くととば口からザーメンとマン汁が混ざり合ってトローッと糸を引くように流れ落ちました。バックの体勢なのでコチラがすかさずティッシュで受け止めておマンコの後始末も。
ややあって「あ〜ん。オトコの人にキレイにしてもろたん初めてよ。ウレシイわぁ〜」変なところで感激されて面映い感じです。「前のダンナなんか後始末も全部ウチにやらせてそのままイビキかき出すンやもん。もー、やっとられん!つー感じやったワ。それにエッチも自己チューやったし。全然キモチようなかったもん!」まぁ〜、ここでグチッてもらってもリアクションに困るンですが・・。
一回戦が無事終了して二人一緒にバスルームへ。お互い洗いッコしてイチャついていると再びムラムラして来て、彼女に仁王立ちフェラでカタくしてもらいそのまま立ちバックで二回戦に突入。もちろんチツ屁の効果音もバッチリ。一度中出ししている蜜壷はさすがに滑りが良すぎて発射には至らず。それでも二人満ち足りた雰囲気でバスルームを後にして、ベッドでハメ直して最後は正常位でキスしたままで二度目の中出し。今度はAさんが甲斐甲斐しく後始末してくれました。
と、それからもAさんとは何度かお手合わせ願って、そのたびにチツ屁の淫靡音を堪能させてもらいました。そのうちお互い音信不通になって、どこかへ引越してしまったAさん。風の便りでは再婚したとのウワサも・・。オンナ心はわからないものです。それ以後、チツ屁の妙手には出会えずじまいです。特にこだわるワケではないのですが、やはり一抹の寂しさは禁じ得ないユースケなのでした。
そろそろ寒さもやって来そうな雰囲気です。人肌が恋しくなる季節に入りますね。一心地ついたので、そろそろオクとも「夜のお付き合い」を再開せねば・・と思案しております。
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イヤラしいおネエサマがM男クンを責め上げて最後は中出し。
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こんな色っぽいセンセーに一度は『実技指導』シテもらいたいもンです。
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若いモンに負けてはいません。ガンバる熟年カップル!モザありですが迫力と雰囲気はさすがです。
コレは長尺。3P逆ソーププレイ物。内容も濃〜い作品です。じっくりと腰を据えて・・。
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