えっちのスパイス (PART-1)

奥までズッポリ入ってるぅ〜♪
早いもので、気づけば今年もあと二ヶ月となりました。10月から本格的にミッションを再開したのと雑用に忙殺されて先月はテンテコ舞い。少し落ち着いてきたので今回は久々のエッチネタです。
以前付き合っていたセフレのAさん。ユースケ好みの少しムッチリ系で三十路前半のなかなか艶っぽい女性でした。ひょんなきっかけで知り合ってPCの手ほどきをするうちにアチラの方も自然の成り行きで・・・。ファーストえっちは関西らしく粉モン・デートの二次会でした。グルメなAさんのオキニのお好み焼き屋を出てビールの酔いを醒まそう・・と言うのは、もちろん口実。彼女の方も少しはソノ気があったと見えて二つ返事でラブホへ直行。
バツイチのAさんは時間も自由が利くので何かと好都合。「あ〜、アツい。今日は少し飲みすぎたみたい。けど一人身やし、気ィ使うこともあらへんしー・・」とワザと少し胸元を広げるようにソファに座ってリラックスムード。ミニスカから伸びる太モモがソソリますぅ〜♪ 二人並んでしばらく他愛ない雑談の後、ソッと肩を抱き寄せるとAさんから甘い香りがほのかに漂ってそのまま軽く口付けをば。すると彼女の方からアクティヴに舌を挿し入れて来ました。もう遠慮は不要。ディープキスを交わしつつ服の上からバストにタッチ。Aさんはお返しにコチラのズボン越しに愚息をまさぐってくれました。
「ああ、久しぶりやわ。オトコの人とこんなんするの・・」「そしたら今までは一人でシテたんやぁ〜」とアオッてみたところ「いややわぁ〜。そんなん知らん・・。ン、もうイケズぅ〜」と、なまめかしく微笑み返してくれました。「ムード作りお上手ネ。いつもこうやってオンナの人ソノ気にさせてはんのん?」オトコのオダテ方もさすがよくご存知のようで・・。「おサケ少し入ったらエッチしとうなるんよ。家ではめったに一人エッチもせえへんもん」それはホンネのようでした。こんな時はそのまま成り行きに任せるのがイチバン!。再び口を塞いで今度は膝頭のあたりを撫でさするとナマ足の感触が心地よい。舌を絡ませ合いながらそのままミニスカの中に進入。さすがに少し吐息が荒くなりました。
「アン、感じて来ちゃった。ハズカしい・・」テレ隠しにそうつぶやきながらもおマタを広げて待ち望んでおられるご様子。少しM嗜好のあるAさんは「もっといっぱい触ってほしいの。オ・ネ・ガ・イ」と恥ずかしげにリク。ならば・・とコチラも遠慮せずにショーツの横からユビを差し入れるとドテの柔毛の先の溝の部分はもうかなり潤んでいました。「あん・・」指先に熱いおツユがまとわりついてなんともエロッちい感触です。少しぎこちない動きがかえってAさんの性感を高めている様子。着衣のままなのでとっても淫らな感じです。
そのまま指を上に滑らせてプックリ膨らんだおサネにたどり着きイジイジ。「あん。そこ感じるぅ〜。クリいい!」最初は人差し指の腹でコネ上げてみます。さすがに動きづらいのでいったん退却させてミニスカをたくし上げ、レース地のセミTバックショーツを思い切って引き下ろしてしまいます。すると少し濃い目のヘアーに縁取られ淫水をたたえた女芯が恥ずかしげに顔を覗かせました。AさんのM嗜好に応えるべく一度ガバーッとM字開脚。「キャア〜、えっちぃ〜・・」しかし声とは裏腹に彼女の方から腰をせり出してオネダリのポーズ。コレはタマリません。蜜のしたたるAさんの花園をじっくりとお料理することにいたします。(続く)
見ているだけでボッキものの卑猥なおマンコ。少し小ぶりなところが余計にエロ心をくすぐってくれます。「ン・・?」そこで一つ気づいたことがありました。それはお道具立てでも女臭でもなくて、花園からのかすかなオンナの息づかい。まずはセオリー通りに溝を指先で上下させてクリを指の腹でグリグリ攻めました。「ああ、感じるぅ〜。オメコいい!」猥語を臆面もなく口にするバツイチさん。次いで淫らに濡れそぼった蜜壷に指を進めようとしたまさにその時「ブニュ〜・・」と何やら妖しげな音が・・。
そうなのです。Aさんのおマンコから所謂「チツ屁」が漏れ出したのでした。あきらかにオナラの音とは違います。もちろん無臭。少し掠れたようなそれでいて実に淫靡なアノ音色です。興ざめだと嫌う御仁もおられるようですが、ユースケはこの「チツ屁」がたまらなくスキ♪なのです。実はウチのオクもそして例の『四十路マダム』F香さんも少しはその傾向を持ち合わせているのですが、くだんのAさんの音色はまさに絶品!でした。
二指を蜜壷に挿し入れてゆっくりとカキ回すとクチュクチュという淫靡な音と共に「ブニュ〜」とソソる音色を奏でてくれます。「あ、あ〜ん。イヤン・・。バスカしい」「そんなことないよ。すっごくコーフンする。ボクは大好きやから・・」かまわず指先でGスポットを探り当て同時に親指の腹で大きく硬く膨らんだおサネを攻め続けます。興奮が高まるに連れ、チツ屁の淫靡な音が連発します。「あ、あ〜・・、アッカァ〜ん。イク、イッてしまぅぅ〜〜!」おマタをさらけ出したままでAさんはあえなくファースト・カムアウト。軽く潮も吹かれた様子。ソファのヒップが当たる部分に少しシミが出来ていました。
ややあって、「ウチ、今までソレがすごい気になってたん・・。別れたダンナもエエ顔せえへんかったし・・」「そんなー・・。気にすることないのに。めっちゃコーフンするで。ボクは」「アリガト。そない言うてくれた人、初めて。そやからカナ?今日は一気にイッてしもたワ」未だ上気冷めやらぬうっとりと潤んだ瞳で恥ずかしげに微笑むAさん。
「ほな、お返ししたげる・・。なぁ〜、ベッド行こ!シャワーは終わってからでええさかいに」ソファから起き上がったAさんを抱きしめて三度熱〜くディープキス。そしてTシャツをたくし上げてブラもミニスカもゆったり脱がすとコチラもブリーフを取り去って二人手を取ってベッドイン。(次回に続く)。
と、Aさんはこれからベッドの上でその性癖を遺憾なく発揮してくれるのですが、今回はここまでにしておきます。「チツ屁の女性はアソコの締りがよくない・・」との俗説は小生の経験ではハズレのようです。Aさんはもちろんのこと、今まで出会った「チツ屁持ち」の女性は逆にとてもハメ心地が良かったです。何よりあの淫靡な音色がよりエロ度を高めてくれます。少なくともユースケはそう信じて疑わないのですが・・。
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このギャルもなかなかに「いい音色」のチツ屁を奏でてくれてます。ラストはたっぷりと中に放出。
少しロングバージョンですが、おイロ気あふれる若妻さんのナマ嵌め、中出しモノです。
こんなちょっとアブないものもハケ〜ン!女性はコレでマン足できたのでしょうか?
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