さすがテクニシャン PART-2

ザーメン吸いつくしちゃおうっと
イヴはやっぱりこの曲から・・。
そんな地味系のビストロでさえ、ささやかなクリスマスデコを飾り付けておりました。景気付けにワインをオーダー。「ほんとはねぇ〜。今夜カレに『仲直り・・』ってことでお誘い受けてたンだけど当然スッポカシ。どうせ言い訳してまた丸め込むに決まってるもの」「そうだったンですか。代役がこんなボクですみませんねえ〜」「とんでもなくてよ。ホントはねえ〜、行くかどうか迷ってたの。ユースケさんが突然いらしてビックリしたけど、これも何かの縁なのかもネ」ワインが進むほどに饒舌になるF衛生士。彼女はユースケより二つ年上と言うことでリラックスしてくれているのでコチラも気が楽です。
酔うほどにますますエスカレートするFさん。申し遅れましたが彼女は沖縄の遥か500km先のIG島の出身。さすが琉球人。おサケではユースケは到底太刀打ちできません。果ては出身地八重山の民謡の一節まで聞かせてくれて陽気になることこの上なし。他へ場所を移そうかとも思いましたがイヴの今宵は空いている処を探すだけでも苦労するだろうと、思い留まりました。結局ワインを三本空けてゴキゲンなFさんです。頃合を見て勘定を済ませ、少し夜風に当たって酔いを醒ますことに。
「アリガト。今夜はどうしようかって迷ってたのがこんなに楽しいおサケ飲めたンだもの・・。ねえ〜、少し歩きましょ」そう言って彼女の方から腕を絡ませて来ました。おサケの息が少し混じったコロンの香りがほどよい刺激を送ってくれます。少し意外な展開にビックリしましたが、もちろん悪い気はいたしません。六本木の喧騒を避けるようにして静かな住宅街の方に足を向けました。「ねぇ〜、ユースケさん、今はお一人?」「エエ見ての通りのモテないクンですよ」「そっかー・・。じゃあ私たち『淋しんぼ』同士ってワケね」「まあ、そうですネ」「あ〜、でもホントにせいせいしたワ。これでもうアイツのこと考えなくていいもの・・」「いえいえ、ボクの方こそ。こんなステキな方とイブの夜を過ごせてとっても幸せです」「またまたぁ〜・・、そう言っていっつも女のコをソノ気にさせてンでしょ? 悪い方ねえ〜。アハハ」Fさんはかなりデキ上がっている様子。しばらくするとラブホ街に迷い込んでしまいました。すると彼女の方から「あら、こんなとこへ来ちゃったわねえ。少し疲れちゃったから・・どうかしら」さすが女性らしく少しはにかみながらも満更ではないご様子。「ええ、ボクも歩き疲れたところです」一軒のエレガントでオシャレなホテルの門を二人で潜りました。
「こんなところも何だか久しぶりだわ」「けっこうきれいでケバくないですねえ〜」お互い当たり障りのない会話でまずはソファに落ち着くとFさんがポットのお湯でお茶を入れてくれました。安物ですが呑み疲れた体には何より。「ふー・・、少し落ち着いたわ。ねえ、正直におっしゃいよ。ホントは可愛いカノジョいてるンでしょ?」いたずらっぽく少し上目遣いに尋ねるFさん「いえいえ、ほんとうですヨ。今は付き合ってるコはいません。って・・」こちらも笑顔で返します。「どうだか・・。でもそのお話を信じることにするワ」彼女もまだおサケは完全には抜け切ってはいないようです。なぜしつこくそんなことを聞いてくるのか、最初はよくわかりませんでした。
しばし四方山話で盛り上がりましたが、場所が場所だけにそのうち自然と話題はお決まりの下ネタに移って行きました。「ユースケさんは普段はどう『処理』なさってるの?彼女いらっしゃらないンでしょ」「ご想像にお任せしますよ・・」「アハ、やっぱりそうなのねぇ〜。・・ねえ、私じゃダメかしら・・」「喜んで!ホントはアコガレだったんですヨ・・」「アラアラ、お上手ネ」横に並んで座っているFさんからはあきらかにフェロモンが感じ取れました。カレシに対する横恋慕もその中に含まれているのでしょう。
どちらからともなく抱き合うと唇を重ねてそのままソファに倒れ込み、イキオイついでにFさんのフレアスカートを捲り上げその中に手を差し入れてムッチリしたパンスト越しの柔らかな太モモの感触を楽しみました。「うふ、やっぱり男の人の手っていい感じ」うっとりと妖しく微笑むFさん。「ボクも久しぶりだなぁ〜・・。この柔らかくて暖かいおハダの感触」「ねっ、ベッド行きましょう」お互いこのムードを壊したくなかったのでシャワーのことには触れずにベッドへ直行。少しライトを落としてユースケはトランクス一枚ですが彼女はさすがにイキナリ・・というわけにも行かぬようで「ねぇ、ベッドで・・お願いネ」上はキャミ、下はスカートを着けたままでベッドイン。
(続く)
ベッドに横たわると今度Fさんの方からコチラに抱きついて来て、瞬く間に唇を奪われました。さすが南国の女性は情熱的。かすかなワインの残り香がより一層淫靡な気持ちを高めてくれます。それだけで我がイチモツはもう目覚めだしました。お約束通り、ベッドの中でFさんをハダカにしていきます。まずはフレアスカートのホックを外してファスナーも下げるとゆっくりスルリと脚から引き抜きました。キャミも捨てがたいのですが、これは頭の方から脱いでもらいました。これでほぼランジェ姿に。南国娘の健康的な小麦色の肌がぬめるように輝いています。
も一度抱き合うと今度はFさんがコチラのトランクスの中心部に手を伸ばして来て上から分身をさすってくれたのでコチラもお返しにショーツ越しにオンナのマン中を指で押さえるようにして軽く揉みこんでみます「アン、感じる・・」Fさんのショーツはしっとりと汗ばんでよく見るとクロッチ部分にかすかなシミが浮かびつつありました。そのまえに引き締まったカラダの割りにはたっぷりとしたバストをお料理。上下おそろいのシックなグレー系のブラを外すとツンと上向いたもう乳首が硬くなりかけている形のいいバストが顔を出しました「やん、恥ずかしい・・」反射的に両手でそれを覆い隠しはしたもののイジッてほしい気持ちはアリアリ。やさしくその手をどけるとカタチのいいトンガリおっぱいを掌で包むようにして軽くモミモミ。「あん、ムネ弱いのぉ〜。それ感じるぅ〜・・」勃ちかけたチクビは指の股に挟み込むようにしてグリグリ刺激してみました。弱く妖しい灯りの中で乳房のウブ毛がかすかに光り輝いています。
次いでチクビを唇に含んで甘噛みしながらバスト全体をいやらしくナメ回してみました。「あん、イヤ・・。でもイイ!もっと、もっとシテえ〜!!」なまめかしいアエギ声がより一層ボルテージを高めてくれます。Fさんの口元はだらしなく緩み時折、ハァ、ハァと荒い息遣いも聞えるようになりました。一旦バストから口を外して背後からも両手で揉み込みつつ、うなじから背筋に沿ってくびれた腰の辺りまでゆっくり唇をナメクジのように這わしていきます。「アン、それキクぅ〜・・。いい、いいわあ・・」軽く身をくねらせてヨガる歯科衛生士サン。ここまで来ればもう大丈夫。ヒップの方から最後の一枚をめくるように脱がすと一気に足元から下穿きを抜き取りました。
「あん。えっちい・・。私だけハダカなんてズル〜い」妖しく黒光りする小麦色の汗ばんだ肌。何ともソソる実にオイシそうな女体です。クルリと体を反転させてユースケのトランクスに手を掛け、これまた一気に引き下ろすFさん。「あは、もうこんなに・・」刺激的な裸体を見せつけられてもうイキリ立ち始めているわがチンポコ。Fさんは起き上がるとためらうことなくイチモツを掴んでいとおしそうにフグリからカリ先まで実に巧みに両手を駆使して愛撫してくれました。今度はユースケがFさんのテクを享受することにしました。まず仰向けになってチンポコを彼女に委ねます。「うふ、ゲンキなのスキ♪ ほんとはねえ、私、衛生士のガッコの学資稼ぎに少しフーゾクやってたことあるんだぁ〜。でもこれはナイショ・・ネ」そう言うとパックリ分身を含んでウグウグ、レロレロ。何ともステキな技の数々。さすが手先の器用な歯科衛生士さんの面目躍如です。サオの根元やフグリにも指先で妖しい刺激を送りつつ絶妙のフェラテクでユースケを悩殺。「ねえ、立ってみて・・」お次は仁王立ちフェラテクも披露してくれます。モチロン、チンポコは根元まで吸い込まれています。何と甘美な・・!
コチラもFさんのオマンコをイジリ、ナメ回したい衝動に駆られ再びベッドに仰向けになると察したようにFさんはイチモツを咥えたままでコチラの顔を跨ぐようにしてオマンコを押し付けてきました。初めて見るFさんのマンコはまるで亜熱帯のジャングルのよう。シーズンオフということもあってヘアのケアはほとんどなされておりませんでした。それでもヘアを掻き分けて少しキツめのオンナの香りを愉しみつつ味わうマンコの味はまた格別。69に移るとFさんのおクチはチンポコから外れ気味。「あん、いい。おマンコ感じるぅ〜・・。あ〜ん、クリいい!そこそこ!ねえ、もっとお〜・・」結構、ご注文が多いタイプ。Fさんのおマンコはもうヌレヌレ、ベトベトに。そのうち「アッ・・、もうダメェ〜。イク、イッちゃうよお〜!!」とかん高く黄色いお声を発したかと思うとそのままカラダを痙攣させてカムアウト。
ややあって「ハァ、ハァ、男の人にシテもらってイッちゃったのって、ホ〜ント久しぶり・・。とってもよかったワ」そう言って甘えるようにユースケに抱きついてチクビをいじるFさん。コチラもナメ甲斐があったというもの。「ねえ・・、そろそろ・・しよ」Fさんの行動にはムダがありません。枕元のスキンの封を切るとそれを取り出して少しウナダレ気味の我がイチモツをやさしく扱きあげおクチに含みそのまま装着。そしてまたまた男のツボを知り尽くした濃厚フェラ。フーゾクで磨いたワザは未だ衰えず。チンポコはたちまち臨戦態勢に。「うふ、頼もしいワ」立ち膝気味にそんなビンビンに反り返ったイチモツを掴んで腰を下ろし愛液あふれ出る蜜壷に導くFさん。「あん・・。とってもキツくていい感じ・・」Fさんうっとり。こちらも久々の媾合いにボルテージは上がる一方。Fさんは自分からゆっくりと上下にカラダを動かし始めました。「ああ、いいわあ、とってもステキ・・。こんなにキモチいいのって何年ぶりかしら・・」うっとりと眼を閉じてエチに没頭するFさん。こちらも同じ気分です。エロさより何だか心に染み入るといった性行為。気持ちが入ったエチは感じ方もダンチです。
それから体位を変えてバックで突いて、シメは正常位で貫くようにして二人ほぼ同時にアクメを迎えることができました。コチラも実に心地よく溜まっていたザーメンを放出。あ〜、スッキリした! それはFさんも同様だったみたいです。後始末もキチンとこなしていとおしそうにお掃除フェラでイチモツをキレイにしてくれました。イッた後のくすぐったいような気だるさがまた何ともいいです。それから二人ゆっくりバスルームヘ。お互いの残滓を洗い清めてお湯を貯めたバスタブに二人でゆったり浸かって体を温めるとほっこりできました。
身支度を整えて外に出ると、これからお楽しみのカップルと入れ違いになりました。「今夜はほんとに楽しかったワ。ねえ〜、また逢ってくれる?」「ええ喜んで!」こうして二人のお付き合いはユースケが東京を離れるまで続きました。たまにはサンタさんも小粋な仕掛けをしてくれることがあるんですネ。予想だにしていなかったステキなバースデープレゼントでした。
今回は「ずぇ〜たいありえない」こんな企画物を
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先生の設定がムリクリすぎるやろ〜・・ってツッコミ入れたくなりますネ。
も一つはサクサクっとチャイニーズカワイコちゃんとのなごむハメハメを
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TUBE8から、こんなのを一つ。そうそう、Fさんのヘアはまさにこんな感じでした。
最後にもう一つ今宵にふさわしいこんな曲で締めくくりたいと思います。
皆さんにも楽しくえっちいなクリスマスイブが訪れますように!アーメン。 今日また一つ歳を重ねることになった、にわかクリスチャンのユースケでした。
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