さすがテクニシャン PART-1

こんなに濡れちゃったぁ〜
実は日曜の午後から体調がイマイチで昨日かかりつけの病院へ。ここのところの気温変動でどうやらカゼを引いたらしい。早めの夕食を済ませて薬を飲んだら急に眠気を催して気がつけば夜の9時を回っていました・・orz。薬の効果かダルさと熱っぽさは吹き飛びましたが・・。
実は明日24日はユースケの40ウン回目のバースデー。あまりにネタッぽいので事前に公表するのを控えていたのですが、いいエロネタが思いつかないもので・・(汗)。そう言えば今日は「天皇誕生日」。昭和生まれのユースケは20年経った今でもイマイチ、ピンと来ないのですが、自分のバースデーの前日ということで、まっ、いっかー・・と。五十路がだんだんと近づいて来て、おチンポは年々タチ具合が衰えては来ているものの、いつまでもキモチは若くエロいままでいたいと念じております。
織姫ちゃんと過ごした4回のクリスマスもさることながら、その後、オクと出会うまでに最初で最後となった思い出の彼女(ひと)との一コマを今回は回想してみたいと思います。彼女とは東京本社勤務時代にさるパーティーで知り合った歯科衛生士のFさんです。たまたまビンゴゲームの司会とプレゼンターという役割がクジ引きで決まったから・・という他愛のないものでした。パーティーが終わったあとのスタッフ反省会と打ち上げでも二人とも特に意識し合う事もなく、その日は別々に家路に着きました。
ある振り替え休日に以前から放置していた虫歯がいよいよどうしようもなく痛み出し、やむなく近所の歯科診療所へ。受付で保険証を出してビックリ! 何とFさんが窓口に座っているではありませんか! 受付のコがドタキャンしたとかで空き時間に衛生士が交代で受付しているのだとか・・。勤務先が近いとは聞いていたもののまさかココだったとは・・。治療が一段落したら精算も彼女がやってくれました。「歯は毎日キチンと磨いてくださいネ」手渡された領収書にはこんなメモがソッと添えられておりました。「今日は5時に終わります。XX駅前の◇◇カフェに寄ってから帰るつもりです」云々・・。待合室に誰もいなかったのを幸いに「必ず行きます」と小声で快諾したのは言うまでもありません。
一旦、寮に戻って「今夜は夕食不要」との言伝をして指定のカフェに赴くとFさんはもう席に着いておりました。「ごめんなさいネ。はしたないことしちゃって・・。ご迷惑だったんじゃないかしら」「とんでもない! 喜んで出て来ましたよ」何でもつい先日カレシの二股が発覚しケンカ別れをしたばかりなのだとか・・。「何だかもうヤになっちゃって・・」独特のイントネーションの標準語で経緯を聞くにつれ、どうやらグチのコボし相手に選ばれただけのようでした。道理で桃色っぽい雰囲気を感じなかったはずです・・orz。
「・・それでネ。デートの約束時間よりだいぶ早く着いちゃったのよ。そしたら何とカレは別のコと肩寄せ合いながら向こうからやって来て・・。思わずとっさにビル影に隠れて見てたら、最後にキスまで交わして名残惜しそうに別れたってワケ。そのコはまだハタチそこそこの可愛いコで『こりゃ、勝ち目ないワァ〜・・』って思ったのとやっぱりムカついて当然その日のデートはキャンセル!結局そのまま二度と合うことなかったわよ!」憤懣やるかたない!といった風情でグチるFさん。そりゃそうですわなぁ〜。うなづくしかないシュチエーション。
「でも、今日は偶然ユースケさんと出会えて、お話し聞いてもらってこれでスッキリしたワ」最後は笑顔で締めくくってくれたのが幸いでした。「あの・・。もしよかったらこれからお食事なんかどうですか?」ダメモトで切り出したところ「ワァ〜、オゴッてくれるのぉ〜♪ だったらいいわよ」結局こうですかあ〜・・。あまり近くもどうかと思い、六本木まで繰り出すことに。Fさんのアパートは五反田だったので彼女も二つ返事でおK!
ちょうどイヴの夜。ちょっとしたところは予約で満席。仕方なく小じんまりしたビストロへ二人で入りました。不肖ユースケ26歳の誕生日のことでした。
(次回に続く)
今日は長編ですがなかなかの迫力の爆乳おねえサン3P中出し物をUP。
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一応「ナンパ」という設定ですが、どう見てもヤラセ丸出しですねぇ〜。
も一つはエロ熟妻物。
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えろっちいフェラから始まってキモチよくエッチをエンジョイなさってます。





