えろりすとなユースケがいろんなところで拾った「えっち」をまったりとお披露目していきます。
まだまだ至らないところはたくさんありますが少しずつ充実させていきます。応援よろ!
もうはち切れそう
近所の川堤のサクラが本日開花。いよいよ春のシーズンの始まりです。カットはツボミのアップ画ですが、日の当たる上の方では2輪ほど咲いておりました。去年より二日早く、コチラへ越して来てからの最短記録です。明日から明後日にかけて一気に花開くものと思われます。気温は13〜4℃ですが風が少し強くて体感温度はさほどではありませんでした。このツボミが開いたら改めてアップしようと思います。
それにしても異常に早い今年のサクラ。賞でたいところではありますが、こんなに早いと何かの前兆現象ではないのかといらぬ心配をしてしまいます。ギフチョウの食草として育てているベランダのカンアオイも新芽を伸ばしてスクスクと育っています。
実は先ほど『四十路マダムF香さん』とお会いして来たところです。今日は生理中ということで残念ながらエッチ抜きのデートでした。二人ともムスメの進学も決まってホッと肩の荷を降ろした間柄。たまにはこういうお付き合いも新鮮で楽しいものです。シモネタはほとんどなし。別れ際、クルマを下りる際に軽く手を握り返しただけのまるで中学生カップルのようなデート内容。それでも次回への期待でワクワク感は高まりました。もうすぐムスメも帰って来るし、昨晩仕込んだカレーが今日の夕飯の主役です。
1. 2. 3. 4. 5. 6.
ベテラン女優さんによるAV男優のオーディション。業界物ならではの企画です。
今回は海外物。ロシアの素人ギャルのハメ作品。ロシアでもエッチ事情は同じですね。
おま●こ動画がもっと見たい人。迷わずココをクリック! ライブチャットもおまっせー♪
少しマニアック系も見てみたい人はコチラをどうぞ
- 2010/03/19(金) 18:14:48 |
- 未分類 |
- トラックバック(-) |
- コメント:3
次はどれでガンバるぅ〜?
雨が上がると風が出てきました。三月のこの頃と言えば今はわりと平穏な月なのですが、リーマン時代は異動や何やらで結構忙しいシーズンでした。ユースケが組織からリタイアしたのもちょうどそんな時。最後のセクションは一年足らずのお勤めだったのですが、それでも退職となると結構感慨深いものがありました。
現業部門ではなかったのと上司が理解ある方だったので仕事の合間に次の生活準備もかなりこなせてその点ではありがたかったです。送別会は最終日にやってもらいました。型どおりの宴会が終わると気心の知れた数人で二次会のカラオケへ。その中には少なからず好意を抱いてくれていた女子社員のF子ちゃんの姿もありました。
もうこれで最後だ・・と言う開放感からか楽しくかつ印象に残るひと時を送ることができました。カラオケも無事お開きとなって帰り道が途中まで同じのF子ちゃんとやっと二人きりになれました。彼女からはバレンタインデーに他の女子社員の義理チョコとは別に自家製のチョコをもらったのでキチンとお返しをしなければ・・と思いつつ、最終日を迎えてしまっていたのです。
「いろいろお世話になったねぇ」「いえいえ、こちらこそ。いろいろ教えてくださってほんとうにありがとうございました」「少し時間ある? バレンタインのお返しまだだったから・・」「わぁ〜、うれしいなぁ〜。ええ大丈夫ですよ」とオーケーのご返事。と言うことで、行きつけのこじんまりしたショットバーへ彼女をエスコート。
「なかなかおシャレでステキなところですね」どうやらお気に召していただけた様子。軽めのアルコールをオーダーして最後の晩餐ならぬ最後の飲み会。F子ちゃんは年明け早々に付き合っていた彼氏の二股交際が発覚してケンカ別れしたところ。しばらく聞き役に回って彼女のグチを黙って拝聴。「あ〜、スッキリした。もうあんなヤツ、今のコにもフラレたらいいんだわ!」オンナの恨みは恐ろしいモンですね。一気に吐き出したせいかF子ちゃんは実に晴れ晴れとした表情です。
「そろそろ出ようか」「ええ」勘定を済ませて外に出ると何と彼女の方から腕を絡ませて来て擬似恋人気分です。多分におサケの勢いもあるのでしょうが、どうやらそれだけではない雰囲気。幸い、まだ宵の内。ダメモトで「少しおサケ抜いて行こうかな・・」と囁くと少しはにかみながらも笑顔でコックリとうなづいてくれました。気が変わらないうちに・・とこじゃれたラブホの門を潜りました。
ラブホのソファにチョコンと座っているF子ちゃん。彼女は飛び切りの美人やセクシーギャルとも違って笑顔が愛くるしいキュートギャルと言ったところ。ここでは少し場違いな感じを受けましたがもちろんバージンではありません。ココが何をするところかは百も承知のハタチ半ばのOLさん。
「お湯貯めて来ます」と自らバスルームへと立ちました。ややあって戻って来た彼女。「おトイレも済ませちゃった・・」と努めて明るく振舞ってくれました。何とかここまで持ち込んだもののキッカケをつかめずにしばらくは失恋話の蒸し返し。でも先ほどの鬼の形相はもう消えて半分ギャグ混じりに明るく話すところはさすが浪花ギャル。
話題を少しシモネタ系に振ったところでソッと肩を抱き寄せると抵抗なくキスに応じてくれました。しばらくそのままでムード作りに専念。「うふん。前からこうなったらいいなぁ〜・・って思ってたの」「ウン、ボクも・・。そう言ってくれてうれしいよ」「ホントウ?付いて来てよかったワ」「じゃあ、おフロ行こうか」「ええ。でも少し恥ずかしいなぁ・・」さすがにこのままではマズかろうとベッドライトだけに切り替えてコチラから脱ぎ始めました。意を決したF子ちゃんも着衣に手をかけてオズオズと続きます。
薄手のブラウスとミニスカの下に着けていたのは彼女のイメージとは違うパープル系のセクシーランジェ。「今日はこうなるかも・・って思っていつもより大胆なの着て来たの」彼女なりの勝負ランジェなのでしょうか。「う〜ん、とってもステキだよ」予想外のランジェ姿についムラムラッと来て今一度彼女を抱きしめて、も一度口づけを交わします。「脱がしてくださらない?」うつむき加減に小さな声で囁かれると応じないワケにはいきません。
しばらく妖艶なランジェ姿に見とれつつ名残惜しげに背中のホックをパチンと外すと小ぶりながらもハリのあるツンと上向いた形のいいバストが姿を現しました。「やん。ちっちゃいからハズカしい・・」消え入るような声ではにかむ姿がまた一層ソソリます。どうしてなかなか立派なもンです。次いで腰に手を回してヒップの方からセミTバックのショーツをゆっくり下ろすとほどよい生え具合のヘアに覆われたYゾーンが眼前に。
「うふふ。アナタのも脱がしちゃおーっと」今度はF子ちゃんがコチラのトランクスを一気に引き下げました。もちろんまだダラリとしたままですがそれでも「おっきいのね」と一言オセジも忘れない如才なさ。またまたハダカで抱き合ってから手を取り合って二人バスルームへと。
「今日は何だか疲れちゃった。一日バタバタしてたから・・」心地よさ気にシャワーを浴びるF子ちゃん。アップにまとめた髪の毛に連なる白いうなじがとってもセクシー。オフィスでの印象とは別人のようです。「洗いっコしようか」「ええ、おもしろそう・・」恋人気分でイチャつく姿にはもう失恋の痛手は消えたかのように思えました。ボディーソープを手にお互いの体を泡だらけにしてキャッキャ言いながらの戯れはなかなかに刺激的。キュートなオッパイを優しく洗うと「あん、感じちゃう」目を閉じてウットリ甘いタメ息が漏れました。ココにはいわゆる「スケベイス」があったので彼女を座らせて股坐(またぐら)を手のひらで撫でるように入念に洗い出すと「ああ〜ん。エッチい。そんなにされたらおかしくなっちゃう〜ん」とバストの時より更に色っぽく反応するOLさん。ワレメの部分を軽くコスッただけで先端のコリコリした突起が大きく膨らんでくるのが指先でハッキリとわかりました。
「じゃあ、お返し・・」今度はコチラがスケベイスに跨って彼女のおもてなしを受ける番。上半身を甲斐甲斐しく洗ってくれた後で白い指先がイチモツに。ヌルッとしたソープの感触がより一層刺激的。手馴れた風に軽くしごかれるとそれだけで愚息はムクムクと起き上がり始めました。「うふ。おゲンキね。でもうれしいな」そして泡を洗い流すと何とパックリ。フェラまでサービスしてくれるF子ちゃん。舌も使ってングングと膨張するのを楽しむかのように入念にシャブってくれました。「ああ、もういいよ」さすがにヤバくなりかけて思わず制止。「おフロ入ろうか」「ええ」バスタブでもイチャつきながらお互い軽く触りッコ。あとはベッドに取っておきました。(続く)
[最後の日に]の続きを読む
- 2010/03/19(金) 08:40:00 |
- デート |
- トラックバック(-) |
- コメント:2
少しジラして
前回登場した温泉宿は現在、地域の老人養護施設に生まれ変わっています。大温泉場から車で15分足らずのところですが、いかんせんアクセスがイマイチで周囲の景色も平凡なので昨今のリゾートリニューアル路線に乗り切れなかったのでしょう。温泉は特Aクラスだっただけに一般人が利用できなくなったのはチト残念。
ところで今年はサクラの開花が異常に早いようですね。当地でも近所の川沿いのサクラ並木では数輪もう今にもつぼみがはち切れそうになっている木をみかけました。もう数日中には花開きそうです。
ムスメもようやく仕事に慣れてきて毎日元気にバイトに精出しています。今年はサクラの開花が早すぎて大学の入学式当日には葉桜になっていることでしょう。夕方しばし通り雨があってベランダの鉢植えたちも生き生きとした表情で若芽をスクスクと伸ばし始めております。
1. 2. 3.
JKコスのギャルに中出し。これだけ童顔だと違和感はありませんね。
1. 2. 3. 4.
少しアダルトな雰囲気のギャルと明るくエッチ。最後は中に放出です。
タカビーなOLを二人がかりでギャフンと言わせたい・・。気持ちはわかりますがねぇ〜。
- 2010/03/18(木) 20:40:00 |
- 未分類 |
- トラックバック(-) |
- コメント:2
あ〜、よかったぁー
バックで繋がったままですが、いくら女将が手放すことにはなったとは言え極上の温泉を自分のザーメンで汚すことに一抹の後ろめたさを感じたユースケ。「ねぇ〜、女将さん。続きはお部屋で・・ってのはどうですか?」ゆっくりとイチモツを前後させながらも肩越しにそう囁いてみました。「あん、これで終わりじゃあないのね。うれしい♪ 私もここじゃあ何だか落ち着かなくて・・」彼女にとってもここは仕事場。二人とも後ろ髪を引かれる思いですが、そう言うことで一旦撤収。それでも抜き終えた愚息を丹念に洗い清めてくれる彼女の優しさがこの後の楽しみを予感させてくれました。
「それじゃあ、お部屋でネ」髪を洗う・・という女将を残して一足お先に自室へ戻りました。それにしても何ともラッキーな展開に一人ムフフ・・な気分のユースケ。温泉なので湯冷めせずいつまでもホコホコ気分で女将のお忍びを悠然と待ちました。
「失礼します」半時間も経たぬ頃、スーッと部屋の戸が開いて浴衣をまとった女将の登場です。髪をアップに結い上げてうっすらと寝化粧も施し、さながら天女のような妖艶さ。「いやぁ、一段と女っぷりが上がりましたね」「やだぁ〜、恥ずかしいワ」先ほど肌合わせを終えているのでお互いリラックスしたムードが漂います。「今夜は少しいただきたい気分だわ。もちろんコレは私のオゴリ」と冷蔵庫からビールを取り出して乾杯。商売柄、彼女の飲みっぷりはさすがです。実においしそうに一気に飲み干してくれました。いきなり床入り・・というのも無粋に思えてしばらくまた彼女の話し相手をば。
こういう成り行きなので時折シモネタも入ります。「う〜ん、そうねぇ〜。主人を亡くしてからは一度くらいかしら・・。もちろんお客さんじゃあなくて、出会い系で知り合った男の人と。あとは一人エッチネ」「じゃあ、こんなことは初めてなんだ・・」「ええ、もうすぐ閉めちゃうから・・。これもご縁なのかも知れないわ」一本空けたところで灯りを落としていよいよエッチの再開です。
「うふふ。さっきおフロですっごく感じちゃった・・。まだアナタのが入ってるような気分よ」二人、床に侍るとどちらからともなく絡み合ってむさぼるようなディープキス。すぐに浴衣の合わせ目から手を差し入れてこぼれんばかりの女将のバストを揉みしごきます。「あん、ムネ弱いの・・。優しくネ。お願い・・」しばらくはされるがままのエロ女将。先端のポッチリはたちまちにして硬くコリコリに。帯を緩めて肩からゆっくりと浴衣をはだけると豊かな双丘が眼前に姿を現しました。さすがに少し横に広がりはしているもののまだまだハリを失ってはおりません。今度は勃起して大きく膨らんだ乳首を口に含んでそのコリコリ感を堪能します。
「アン、アン。こんなの久しぶり。すっごくいいの。もっと、もっと一杯吸って!」バストはかなりのツボらしく一気に興奮していく様子が手に取るようにわかります。今度は帯から下の合わせ目の中を確認。下穿きは無くてすぐにヘアのザラつきから難なくオンナの中心部ににたどり着きました。「女将さんのもうすっごく濡れてるよ」「アナタがお上手だから・・。ああ、そこもいい!」タテ溝の合わせ部分に鎮座する大きなおサネを刺激すると女将はウットリと甘いタメ息を漏らしながら、まるで糸引き納豆のようなヌル味を指先に伝えてきました。おフロ場での積極さは影を潜めてもっぱら受身のエロ女将。しばらく指を動かしたところで一休み。(続く)
[一夜の幻 (PART-2)]の続きを読む
- 2010/03/18(木) 02:55:00 |
- エロ全般 |
- トラックバック(-) |
- コメント:2
ゆっくり長〜くネ
日替わりで天気も気温もクルクルと目まぐるしい毎日です。今日は少し肌寒さを覚える一日でした。TVを点けるとちょうど温泉宿の紹介をやっていました。山合いのこじんまりした静かな宿でした。それを見ていてこんなことを思い出しました。
もう10年近く前の宮仕え時代にギフチョウを求めて北陸地方へ出かけた時のこと。春まだ浅き里山ではサクラがチラホラ。梅やモモの花が咲き誇るいかにものどかな日和の中でギフチョウが乱舞しているポイントを見つけて一日楽しく過ごすことができました。その日のうちに帰ることもできたのですが、もう一日休暇があったので旅の疲れを癒すべく一夜の宿を探しました。
すると谷合に一軒の少しひなびた温泉宿を見つけ、ここならそれほどボラれる心配はないだろうと民家然とした玄関に足を踏み入れました。すると奥から出て来た四十路前後と思しき女将さんが「今日は予約もなくて板前さんも居ないから大したものはお出しできませんけれど、それでもよかったら・・」とあまり商売気のなさそうな少しやつれた感じで応対してくれました。
「実は今月一杯でここを閉めるンです」部屋に通されてお茶を出してくれた女将さんが寂しげにこう切り出しました。「だからもう予約も受けていないの。板前さんも女中さんも先月お暇を出して今は私一人で切り盛りしてるンですの」と。道理で静まり返っているはずです。「お料理はお部屋にお持ちしますのでごゆっくり・・」と少し憂いを秘めた表情で部屋を下がって行きました。
何やら曰くありげな様子が少し気にかかりましたが、ややぬる目の温泉は自家泉源の掛け流しで肌によく馴染んでなかなかの入り心地。小さいながらも渓流に面した露天風呂は素晴らしいロケーションでした。部屋に戻って湯上りのほっこり感とチョウを追った疲れで横になるとそのまましばらくまどろんでしまいました。
「お食事をお持ちしました」扉越しの声で目覚めると先ほどのやつれた表情とは一変して薄化粧も妖艶な女将さんが夕膳を持って登場。申し訳なさそうに「ほんとに大したものをお出しできなくてごめんなさい」どうして、どうして。大ホテルの宴会料理とは好対照のいかにも心のこもった山菜中心のヘルシーな献立でした。宴会料理のニガ手なユースケにはこちらの方がずっとゴチソウです。こぶりながらもイワナの塩焼きが実に美味しそう。
その上、驚いたことに女将さんが「あのー、もしお邪魔じゃなかったらお食事のお世話させてもらってもいいかしら?」と遠慮がちに一言。「ええ、ボクは一向にかまいませんよ。こんなキレイな女将さんと一緒においしい料理をいたたけるなら・・」「まぁ〜、お上手ですわね。じゃあ、お酒もどうかしら。いえ、これは私のサービス・・」と手回しよく熱燗とちゃっかり自分の膳も運び入れて横に並んで二人で晩餐の始まりです。何のことはない、チャージフリーでコンパさんを呼んでもらったようなもの。
「実はねえ、お客さんがあったのは十日ぶりなのよ。もうすぐ閉めちゃうし旅行会社さんとも契約切っちゃったから・・」おサケが入ると料理や温泉の話題で昔の繁盛していた頃を思い出すように饒舌な女将。彼女が語ったところによるとここ数年で老女将とダンナを相次いで亡くし、半年前に廃業を決意したとのこと。子供もいないので温泉街に出てスナックを始める予定だとか・・。「若い頃、少し水商売の経験もあるから何とかなるかなぁ〜って・・」よほど暇を持て余していたのか酒の勢いなのか見ず知らずのユースケに問わず語りで身の上話に余念がありません。まぁ〜、いい話し相手ができたと言ったところでしょうか。コンパニオンさんではないのでおイロケ感覚はゼロですがそれでも悪い気はしませんでした。
小一時間ほどおしゃべりに付き合ってようやく解放されました。一人なって落ち着いて今日のチョウ観察のチェックを終え、寝る前にもう一風呂。と、温泉には先客が・・。(続く)
[一夜の幻 (PART-1)]の続きを読む
- 2010/03/17(水) 21:35:00 |
- エロ全般 |
- トラックバック(-) |
- コメント:2